ウイイレ6 攻略まとめ 得点のコツ

ウイイレ6の攻略方法についてまとめていきます。

本作は前作と比較してもかなり操作性が改善しています。特に、R1+R2のスーパーキャンセルの搭載が最高ですね!かなりのストレス軽減ですね。

今作はフォーメーション4−1−2−3がおすすめです。攻撃時のパターンやこぼれ球の収拾が大きく変わってきます。

では、攻撃方法についてまとめていきます。

今作の攻撃については前作同様にサイドアタックが基本の攻撃方法となると思います。中央へのスルーパスも結構通りますので、スルーパスを狙った攻撃が中心になると思います。おすすめ攻撃はサイドも中央もワンツーでのスルーパス抜け出しが一番得点に繋がりやすいと思います。今作はオフサイドがかなり取られやすいので、オフサイドラインに注意が必要です。ドリブルでの突破も効果的ですが、今作のDFがかなり強いのが注意点です。追いつかれると後ろからでもボールを奪われてしまいます。ですので、スピードがなければ早めにパスやシュートを打つように心がけましょう。また、今作もフライスルーパスも結構通ります。DFがターゲットの近くにいる場合、フライスルーを狙っていくこともおすすめです。

サイドアタックからのセンタリングについてまとめていきます。

今作のセンタリングは前作に比べて精度がかなり悪くなっています。体勢が少しでも悪いと明後日の方向に蹴ることがかなり多いです。もちろん、きっちり蹴ることもできますので体勢がかなり重要です。ファー、ニア、グラウンダーの3パターンをきっちり使い分ければ、前作と同様に全てゴールに繋がります。今作はどのセンタリングが入りやすいということはありません。レーダーを確認しましょう。

グラウンダーセンタリングに関してです。マイナス方向に出す場合のおすすめは4−1−2−3のフォーメーションがおすすめです。ちょうどいい感じでOHが走り込んでくれますので、ミドルシュートが狙いやすいと思います。

次にカットインや中央突破、スルーパス抜け出し等からのキーパーと一対一シュートについてまとめていきます。

今作は前作同様シュートまで持っていきやすいです。キーパーと一対一になることが多々あります。しかし、今作はシュートがなかなか決まりません。特にDFが強いため、少しのプレッシャーでシュートは明後日の方向に飛んで行きます。あと、キックフェイントは使わないようにしましょう。抜けません。選択肢としては通常のシュート、低弾道ループシュートの2択です。高弾道ループシュートはあまり入りませんので、おすすめしません。ペナルティエリアに侵入後に撃つとゴールマウスを超えてしまうことが多々あります。逆に侵入前に撃つとキーパーに取られたりしますので、使い所が難しいです。決まらないことはないのですが・・・

通常のシュートは運次第となります。低弾道のループも運の要素が強いです。使い分けは好き好きとなります。基本的にファーサイドを狙うことがセオリーですが、利き足出ない場合、利き足側の方がちゃんとしたシュートが打てます。しかし、決まりやすいというわけでもないので、結局は運ですね。

次にセットプレイについてです。

コーナーキックは4割、5割程度の力で蹴ればちょうどいいところに蹴ってくれます。しかし、半分運みたいなところがあります。

次はフリーキックです。今作はかなりファウルをとってくれます。しかもペナルティエリア周辺でのファウル率が高いです。しかし、直接フリーキックはあまり入りません。基本的に今作の力加減は5割程度がちょうどと思われますが、ポスト直撃率がかなり高いです。逆にフリーキックを合わせる方が入りやすいかもしれません。まあ、入らないわけではないので、フリーキックの練習しておきましょう。

攻撃方法については以上となります。

守備について説明します。今作は逆に相手のシュートも決まりにくいです。とにかくキーパーと一対一にならないよう、ドリブル突破やスルーパスに気をつけましょう。後ろからでもプレッシャーをかけていればシュート外れますので。くれぐれもキーパーを無闇に飛び立たさせないようにして下さい。CPUはループシュートの判断が早いので、注意必要です。

ウイイレ6の攻略キーワード「ワンツー」「4−1−2−3」「スーパーキャンセル」

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